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#スターシステム

 

スターシステム、すげーわ。

 
 
 
6月13日、
第2回大川さんのスターシステム
選ばれたのは、
 
中川 祐輔さん。
 
ちょうどその日、井戸さんが経営されてるお店「渋谷店 ぬくぬく屋」で大井戸塾でのリアルイベントもあり、そこでのスター発表でした。
その時僕はvictoria in Canadaでその瞬間には立ち会えなかったけど、Facebook経由でもその熱気は約7500kmの海をも超えて伝わってきてました。
しかもその発表の時、選ばれた中川さんはあまりにも嬉し過ぎて、涙したみたい。
 
 
 
分かる。
 
 
中川さんとは3カ月前に大川さんの呼び掛けでin Shibuyaのお寿司屋さんに集まった時、隣どうしで座っていました。その時中川さんが大川さんに質問し、その質問の返答に二人で一緒に唸ってました。まるで同じ教室で机を隣り合わせして学んでたように、勝手ながらその時から中川さんに親近感を持たせてもらってました。
そんな中川さんが、スターシステムのスターに選ばれ、涙したという...。
 
分かる。
超嬉しいですよね。
victoriaからでもその光景は目に浮かびました。なんか感動しちゃいました。
 
それから中川さんのスターstoryが始まり、
そのstoryをFacebook上で共有してくれてます。
 
そして本日7月4日。
スター中川さんから中間報告ということでFBで共有してくれた内容を見て、手が震えました。具体的に事業が進んでいく速度にももちろん驚きですが、何より井戸さん、大川さんがスター対して本当に真剣に全力で向き合ってサポートしてくれてることに。
塾生は月1万円払えば自由にこの塾に参加出来て、そこにはもちろん義務とか強制なんてのは全くないし、参加したければしたらいいし、見るだけでもいいし、いつでもやめていいしというぜーんぶ自分で決めれる気軽さがある。
にも関わらず、井戸さん、大川さんは全力になってくれる。
スターの今後の努力が実るように、
まるで風前の灯火だったこちらの情熱の火を、再び灯してくれるような。希望を与えてくれるような。そんな風に感じました。
言葉だけじゃないねんで?
行動もセットやで?
 
マジかっこいい。
そんな大人、超かっこいいな。
 
なので投稿内容を読んだ時は電車の中で、瞳孔開いたのが自分でも分かりながらスゲー...とニヤニヤしてたから周りの人はちょっと引いてたけど、なんなら「あんさんも読んでみーよ」っておすそ分けしてあげたかったくらい胸に熱いものを感じました。
victoriaから帰ってきて日本のTV番組を見た時に、「なに...これ。30年間オモシロイと思って見てたのっていったい...」って絶望してたから、このスターシステムのノンフィクション超リアルstoryは、自分にとってはそれに置き換わる以上のもんやった。
 
 
 
 
大井戸塾。
経営者として言うまでもない実績を残されてる井戸さん、大川さんのビジネスの考え方を少しでも学べたらいいなーという気持ちで参加して、9カ月。
そんな中で突如現れたスターシステム
僕はまだ応募してなくて、選ばれたスターを眺めてるだけやけど、このスターシステムに巡り会えた僕はラッキーな男、ラッキーマン
あんなに楽しそうに水を得た魚のようにピチピチ活き活きしてるスターを見てたら、このシステムの半端なさは去ることながら、人生って誰かとの出会いでむっちゃ楽しくなんねやなーってことがすんごい伝わってきます。
見てるだけでこれやったら、選ばれたスター側になったら、もっともっとおもしろいんやろなー。
 
 
 
スターの扉は定期的に開かれる。
もし自分がスターに選ばれたら....と
ニヤニヤしながら、次回のスターには!!と胸に決意を秘めて、
大好きやっためちゃイケ観てます!←今ココ

synapse.am

 

起業版ライザップ?!スターシステム

SPAに載りましたね。大井戸塾のスターシステム
ビックリしました!
そして震えました。
一気に世に広がってしまうやんか!!、と。
しかもまたSPAの記事がめちゃくちゃ分かりやすい。
 
 
フフ。天才。この表現。
うまいこと言うなーと笑ってしまったと同時に、ホンマに起業版ライザップやと思うからやっぱり改めていいなー選ばれたいなーという気持ちが甦ってきました。本家ライザップと違って、月1万円。
スターいいなー。うー。
しかもSPA掲載後、すぐに塾生増えてました。
さすがSPA砲、半端ない。
ん?!
しかも連載なのか?!、SPAさん。
 
 
 
3月16日の第一回スターシステム、選ばれたのは2名でした。
1名じゃなかった!!
大川さん、井戸さん、それぞれお一人ずつで、計2名選ばれました。
 
そのお二方とは。。。
 
 
 
小林良行さん、
(埼玉にてココロカフェ、炭火ダイニングココロの飲食店を経営されています)
・河野隆行さん、
(大阪にて創業7年目の美容室LUXUを経営されています)
 
 
 
でした。
スター発表があった同時刻、小林さんと河野さんも、Facebook上で選ばれた驚きと喜びの声をupされていました。
そして選ばれなかった方々が選ばれたお二方に対して速攻賛辞の声をupされてて、応援体制満開になってる。
そっか。お二方が早くスターになってくれれば、次にバトンが巡ってくるもんね。
受験戦争みたいに、オレは落ちたのにお前は。。。とか、社内の人事争いの果てに、部長のポストに選ばれるのはオレだったはず。なぜお前が...みたいな空気、本当に全くない。
妬み嫉みが全然ないやん、このシステム。これマジスゴイなあ。
 
そしてスターが決定してから約2カ月が経った中、現在進行形で大井戸塾にその過程がちらほらupされてて、小林さん河野さんのスター街道が共有されてる。
最初は今後大井戸塾に参加する人も増えたら競争率上がっていくやんーと思ってたけど、違うかった。選ばれた方がスターになってく経験さえもリアルタイムで知れて、かつ全く異業種できっとこの先知ることすらもなかったようなことまで知れる。しかも生々しく。小林さん河野さんの現時点での抱えてた問題や、今後の展望であったり、僕なんてスターシステムに申し込んですらないのに、そこまで知れるの?!と思うくらいの話しも出てくる。
競争どころか、共有しかなかった。
実際、経営者のガチの心の叫びを聞ける機会ってそーそーないから、それだけでもめっちゃ価値ある。さらにそこに対して、井戸さん大川さんからのアドバイスも含まれて、これも共有してくれる。またその内容もヤバイ。ヤバイ以外の言葉でどう表現したらいいのか分からないくらい、目から鱗、ってかもう目、取れてる。
僕自身全く違う業界で自分の身に置き換えるだけでもものすっごい参考というか超勉強になってその発想なかったなー!!!って投稿がある度に一人でうなってるのに、これきっと同じ業界やったら、もう喉から手とか足とか出せるもん全部出してでも知りたかった着眼点なんかもむちゃくちゃいっぱいあんねやろなーと思う。
そして、醍醐味の井戸さん大川さんからのアドバイスの内容と言うのが、
例えるなら、
めっちゃ複雑な迷路を現場で毎日毎日必死にあっち行ったりこっち行ったり競争相手を抜いたり抜かされたりするんじゃなくて、
鳥のように上から俯瞰して、
 
「こっちの道の方が良くない?」って言ってくれる感じ。

現場レベルじゃあ、迷路の壁しか見えへんから、その道があることすら分からない。

「えっ、そっち行けるんですか?」みたいな感じ。

でももしかしたら、

「もう迷路自体やめようよ」っていう話しなんかも。

「そこの迷路じゃなくて、こっちの道の方がよくない?」っていう話しなんかも。

うまいこと言えへんけど、共有されてる内容見てたらそう感じる。

これ、とんでもなくヤバくない?

だって今までの自分じゃあ競争相手と壁しか見えてへん。でもその中で必死にめちゃくちゃ頑張ってるけど、これ!という打開策もない。

それをスターに選ばれたから、という特権で全く違う観点から別次元のアドバイスがもらえる。

で、その後の小林さん・河野さんの様子を見てる感じ、ものすっごい楽しそう。めーーーっちゃ楽しそう。まるでナメック星人の長老がクリリンと悟飯の潜在能力を解放したみたいに。

なにこれ。

このスターシステム、ただただお金設けが出来たらいいやん的なもんじゃない。今までの自分じゃあ気付けへんかった新しい視野やとか視点を井戸さん大川さんのサポートでスター自身が手に入れて、今後の努力や頑張りがスターが掲げてる目標に自分で到達出来るように、自分の力で最速で向かっていけるようにフルパワーでサポートしてくれる感じなんじゃないのかなあ。スターに選ばれて自動エレベーターに乗らしてもらって気が付いたら勝手にゴールついてました、みたいな感じじゃなくて、超強力な後押しをしてくれるみたいな。お腹空いてんやったら魚あげるわ、じゃなくて、それやったら魚の釣りかたを教えてあげるよ、みたいな。君が今後も自分で生きていけるように、みたいな。

いやーこれ、ライザップですね、SPAさん。

くーめっちゃいいなぁ、スター。

何より、ホンマに超楽しそう。

大川さんが新しく始められたサロン、「みんなの投資資料室」でも、スター2名が参加されてて、そのサロン内でもスターお二方のコメントがupされてるのを見ると、スターからなんかスゲーイキイキしてるっていうのが伝わってくるーーー。

書いててますます思ったので、

正直言います。

隠さず言います。

僕も早く、選ばれたい。

お前、申し込んでもないやんけ!

って自分でも突っ込んでるけど、選ばれたい。

もちろん見てるだけでも十分、十二分、十二百分ぐらい価値はあるけど、

それでもやっぱり!!!!

スター、超いいなー!!!!!!

 

 

 

そして、5月20日。

Facebookの大井戸塾にて大川さんからこんな投稿が。

 

 

「そろそろ次のスターを選ぶ時期に来てるんじゃないかな?」

 

 

 

え????

 

 

 

そして、5月27日。

 

 

 

「時期スターを募集します」

 

 

 

 

え?!!

ええええ!!!???????←今ココ

synapse.am

スターシステムすげぇ

お久しぶりです。もうすぐ春ですね。僕は今、in Tokyoです。
東京でのこの2ヵ月間の出来事を簡単に書くと、大阪で育った僕としては、まさか自分が新宿の駅で迷子になるとは思わんかった。新宿駅なんて梅田とか難波みたいなもんやろーと思ってたし、電車を降りて地上にさえ出ればGoogle Mapでなんとかなるし♪って思ってたけど、甘かった。新宿駅の地上に出る出口まで自力で辿り着かれへんかった。迷路。マジ迷路。とりあえず改札さえ出ればと思って改札に切符を入れて出ても、あれ?出口ないやん?おかしいな。困った僕は駅員さんに「こ、こ、こ、これ、こっから地上に、で、出れないんですかね?」と聞いた時の、あの駅員さんの顔。「へ?ここ乗り換えの改札ですよ?」。忘れられへん。
 
人に優しくしよう。そう思った2ヵ月間でした。
 

 

そんな中、『大井戸サロン』、改め、『大井戸塾』で今月月初にありえへんプログラムがスタートしました。何がありえへんかって、ありえないんすよ、リターンが。
このサロン(塾)は興味のある人が月額1万円支払えば、人数制限はあるものの誰でも参加出来るっていうオンラインから始まり、今までは月に1回リアルでイベントがあったりして、僕はそのリアルイベントに参加して、大川さんの元で学ぶ機会を得て、in Tokyo nowになってるけど、今回のこのプログラム、マジ半端ない。
今まで塾内でのイベントや大井戸塾のFacebookオンライングループで話した内容なんかは基本口外したらアウトっていうルールがあるから、ブログやTwitterでもゆるふわ~としたことしか言われへんかったけど、今回のプログラムに関しては口外OK!!とお達しが出てるので、禁止されてた分、これでもかっていうくらい言っちゃいたい。
 

プログラムの名前は、

 

スターシステム

このプログラムは、大川さんと井戸さんが、大井戸塾のメンバーの中で、希望する者の中から一人を選び、その選ばれたスターが掲げる目標に最速で辿り着けるように全力でサポートしてくれる、というもの。月額1万円で。よくある企業のコンサルじゃない。『全力でサポートしてくれる』、というもの。大川さんと井戸さんが。月一万で。大事なことやからもう一回言います。

月1万円で。

 

月1万です。

 

月1万。

 

つき、いちまんで!!

 

 

そのスターが掲げる目標に辿り着けるように、

井戸さんと大川さんが全力でサポートしてくれる』

んです。
 
 
月1万って。
普通こんなことしてもらおうと思ったら、いくらかかるやろ?
ネット叩いたらいろんな有名なんちゃらセミナーとかでも月10万、年100万くらい受講料がかかっちゃうのに、月1万。タバコ吸ってる人なら、1ヵ月タバコを吸うのを我慢したらなんとか払える金額。毎日1000円のランチ食べてる人なら、1ヵ月600円のランチに切り替えたら払える金額。もしくは毎月ロト6を50口買うのを辞める。パズドラの100円課金を100回踏ん張る。で、得れるものは?
もちろん、塾生の方々もこぞって大多数の方が応募されてました。そりゃそうやんな、こんな話し。大井戸塾生は飲食業の方に限らず多種多様なお仕事されてる方がいてて、それぞれの方が大川さん、井戸さんに自分が行っている事業の現状から今後の展望や新規事業の市場性等を踏まえてメールにてプレゼン。受付期間は約1週間あったので、その中で大川さん井戸さんから再度プレゼンやり直しのメールが届いた方もいて、期間内なら何度でも修正して応募し直してもOK。その際も、何がやり直しなのかもきちんと教えてもらえる。月1万で。月1万やで?
それでも選ばれなかった塾生は?
これもまた凄まじく、今回選ばれた方がスターになった時に、そのスターバトンが次の人に渡される、という流れ。なのでその選ばれた方がスターになるのが早ければ早い程、そのバトンも次の人に早く巡ってくる。スターの方を応援すればする程今回選ばれなかった塾生にもメリットがある。さらに面白いのが、その選ばれた方が、今からスターになっていくまでの道中・過程を、塾のFacebookページで常に共有してくれるというもの。この過程を見れるっていうのって今まであんまりなかった気がする。本屋さんに並んでるいろんな成功本も成功した後に出されてるケースが多いから、その方がスターになるまでの道中の変化や葛藤、生き様なんかはリアルタイムで知ることって難しいけど、スターシステムはそこを見ていける。書いてて思ったけど、情熱大陸やんか、これ。リアル情熱大陸。あかん、例えの言葉が陳腐過ぎる。でも、月1万です。
ちなみに僕も当然申し込んだよね?と言うと、ここまで言いながら、すいません申し込まなかったんです。違う。正直言うと、申し込めなかった、んです。

なんで?

 

あれは確かプログラムが始まった日の15PM頃、大川さんからの大井戸塾Facebook上での呼びかけとともにスターシステムがスタート。その後この内容を初めてスマホで確認した時は、「ヤバイもん始まった!!」ってテンション激熱になって、もちろん参加する為にメール作成まで画面が進むものの。。。内容が書けない。ウソやろ?こんなにもチャンスやのに。大阪いてる時に、あれこれやりたいーって思ってたことあったやろ?それはどうしたんや?そんな思いの中、チャンスを獲得する為の参加する権利まで持ってるのに、メールを打つ指が動かない。。。情けない話し、今の僕には大川さんと井戸さんにプレゼン出来るものは何にもないっていうのが現状でした。むっちゃくちゃ悔しいけど、そんな現状やったんで僕は申し込めないまま、みんなの応募のやり取りを指をくわえて見てました。

ただスターシステムのバトンは、必ず次に誰かに巡ってくる。その次のバトンが渡される時には応募はもちろん、バトンを受け取れるように、第一回目で選ばれたスターを間近で見させてもらいながら、そのスターを全力で応援しつつ、次のバトンを狙いにいくぞーって虎視眈眈と意気揚々としてます。月1万で。

 

 

大井戸塾のスターシステム、3月6日に始まりました。
現状の塾生は約40名。
選ばれる確率は40分の1。
その中でどの方が選ばれたのか?
どんな業種の方が選ばれたのか。
破格のリターンを受け取れるのは誰なのか?
3月15日に結果が発表されました。
 
選ばれたのは。。。

 

 
 

なんと2名!!!!!!!!!←今ココ

synapse.am

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2016/12/26 追記

なんとこのスターシステムの内容、月額100円で閲覧出来ることになりました。
つまり上記に書いた内容を当時の温度感そのまま全て閲覧することが出来ます。
スターが選ばれる瞬間までのFacebook上での緊張感や、
スターシステムに応募された方々のプレゼン内容、
なぜスターに選ばれたのか?
なぜスターに選ばれなかったのか?
なぜ、応募すること自体に価値があったのか?...などが全部そのまま閲覧することが出来ます。
スターシステム以外にも、2014年9月の大井戸塾スタートから2016年9月末まで
まるまる2年分の内容が全て閲覧可能です。
おねだん月額100円です。

synapse.am




テレクラキャノンボール2013

2014/12/29、大川さん率いる大井戸サロンメンバー10人(全員男)計11名で『テレクラキャノンボール2013』、略して『テレキャノ』を大阪十三のシアターsevenで観賞してきた。元々テレキャノのことは全く知らんくて、大川さんの一声で初めてテレキャノの存在を知った。
「テレクラ??...キャノンボール???」ということでtwitterで検索。

え?売り切れ?(°Д°)

え?女の子も観る感じ...??


え?泣きながら??(°Д°)
何よこれ?何なんや。

一体テレキャノって何なんや!!!!!
マグマのように興味が沸き上がって『テレクラキャノンボール』『テレキャノ』をググってみるとすんごい検索結果ばっかり。濃厚。超濃厚。観た人の意見で共通してたんが、鑑賞が終わった後に余韻と言うか影響というか、何かが心の中に残るっぽい。この時点でもう行きたさMAX!スッゴいワクワク。それから毎日twitterで『テレキャノ』検索。23日発売の週プレに『テレキャノ2013』のDVDが付録であるってのを発見してもて、つい手を出してもた。

これが失敗やった。逆効果。
DVDにこんなんが出てきた。

「なぜ生きる?

    なぜ走る?

    なぜハメる?

    なぜ危険を犯す?」

何なんや。この方々は一体何なんやっ!!!!!!
俄然興味沸いてtwitterでテレキャノ検索が加速。

テレキャノって一体...。



そして当日、オンライン予約不可のシアターsevenにて朝イチからチケットという名の整理券を最前列でゲット。16時過ぎからサロンメンバーと集まり早々に乾杯。大川さんも18時前に来られて一路シアターsevenへ。

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そしてついに上映開始。










『テレクラキャノンボール2013』
特報youtube











いやー笑ったねー。
劇場が1つになれるっていうのを感じれた。よくTVで使われてる音声効果「エー!」みたいな嘘クササなんて全くなく、みんな腹の底から「うわー!」とか「クックックッ」とか「ワハハハハ」みたいな笑ってもーてたし笑う箇所もバラバラ。でもそれがいい。みーんな映像に食い付くように夢中になって目を反らしてもオカシくない映像でもゲラゲラしながらマジマジ観てる。いろんな意味でギリギリ。
印象に残ってるとこはカンパニー松尾さんの最後まで追い上げ力の半端なさ、テレクラのシーン...あーアカンわ。思い出したらオモロイとこいっぱいあり過ぎて挙げきられへん。
「結局人生はガンジスを渡るか、渡らないか」
「食べるか、食べないか」
なんかもうメチャメチャはまった。
テレキャノ観賞後の今なら分かることがある。

確かにヤる人生を(笑)

これはヤバイ(笑)

まさかね(笑)

マジか!この人スゲーわ!(笑)←今ココ!

え?2時間?(°Д°)

先日の大井戸サロンの忘年会の翌日、時刻は21時過ぎ。六本木ヒルズからGoogle Mapを頼りに歩きながら、途中気が付くと夜のネオン街にたどり着いた。真冬で極寒なのに超薄着で頑張っていらっしゃる魅惑のお姉さん達が道に増えていく。と、その中で道で托鉢をしているお坊さんのように立っているお姉さんが。
予想通りガールズバーのキャッチ。「ガールズバーどうですかー?」。ごめんよお姉さん。そのセリフはもう聞き飽きてる。笑顔だけで挨拶を交わしてそのまま素通りしようと思った瞬間、今でも鮮明に覚えてる可愛いセリフを言われた。大阪ミナミのネオン街歩いてたら「ガールズバーどうですかー?」の後に「お兄さん、○○分いくらやで??いくらやで??」的な感じでガンガンアグレッシブに攻めてくるけど、今回はものすっごいシンプルに、

ガールズバーどうですかー?



楽しいゾ♪」

って声かけられた。



「楽しいゾ♪」




の破壊力半端なかった。
http://goo.gl/tAzzRU

何よそれ。もっとガンガンキャッチ来てくれへんかったらこっちもカメのように頑なに行けへんよーって断られへんやんか。そんなすぐ引いてしまう優しいキャッチに対しては、こっちは免疫力0やで。引力のように引き込まれてまうやんか。「え?楽しいゾ♪やって。めっちゃ楽しいんちゃん??♪」みたいに想像膨らんでもて、「もう相席屋やめとこか?今回はこのお姉さんのとこで飲めへん?きっと楽しいと思う。だって楽しいゾ♪なんてミナミで聞いたことないやん。ガールズバーどう?はNo!やけど、楽しいゾ♪は、興味ある。だって楽しいみたいやで??なんなら小一時間この楽しいゾ♪だけ浴びて過ごしてもいいんちゃう?」と心の中で悪魔の自分がつぶやく。「いやでも、相席屋もやっぱり相席屋って言うだけあって高確率で相席出来るわけやん?ガールズバーはあくまで相手がお金もらって仕事してるお姉さんやし、向こうも仕事上で付き合ってくれてるだけで、そうやって大阪で何回も痛い目見てきたやん?でも相席屋は相手もお客さんやし素人さん(?)やろ?そっちの方がほら、な。今後も何かと...ね?やりやすいやろ?」という天使の自分との脳内合戦の結果、今回は天使の意見に軍配が上がり相席屋に向かうことに。ごめんねお姉さん。出来ればもう一回お姉さんの「楽しいゾ♪」聞いてみたかったな。それぐらいグラグラ来たよ「楽しいゾ♪」

http://goo.gl/GyEJHn


そうして相席屋 六本木店に到着。

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(画像:相席屋 六本木店)


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井戸さんのtwitterを見て、一回行ってみたかった相席屋。

即行相席出来るとか奇跡やん。しかも素敵な男性の方とのお呼びがかかったなら、我のことか?と素敵な勘違いフラシーボ効果抜群で行きたくなってた。
でも今まで婚カツとか街コンとか行ったことがなくてちょっとドキドキした。あらかじめ出会いを用意されてるってどんな感じなんやろ?合コンとはまた違うもんなー。いやーなんか新鮮やねー。一応行く前に、相席屋のNAVERまとめとか『今話題の!出逢える居酒屋 婚活応援酒場 相席屋に婚活女子が行ってみた』で予習してきたから準備バッチリなはず。オレらなら出来る。相席屋のルールに則りヤロー二人で、六本木店の地下へと続く階段を降り、店の入り口で支配人さんに甘えた声で
「初めてです。大阪から来ました。昨日大井戸サロンデシタ。井戸サンノメルマガ読ンデマス。宜シクオ願イ致シマス」
と少しでも優遇されたい欲をカタコトで伝え、お前童貞かっ?!女の子に免疫ナシかっ?!って思われても仕方ないくらいカタコトってたから、支配人さん苦笑いやった。
そんなやり取り後、「相席のご用意が出来ましたので」と店内にご案内。
指定された席に着くと、すでに相席してくれる女の子二人組が。

「初めまして~」

相席完了(°Д°)。


マジか。今までの経験では通常女の子と相席になる為には、出会い→トーク→お店へGO!とか、店内トーク→二人トークとか、大金払って即行隣にプロの女の子!みたいな流れやったけど、そんなステップかっ飛ばしていきなりサクッと相席完了。ビジネスマンが席に着いた瞬間「さっ、本題の件に関しましては...」みたいな。Amazonが本屋すっ飛ばして直接自宅に送ってくれるみたいな。合コンやったらお互いのデータがまだおおまかにある状態でのスタートやけど、突然の相席は年齢やら名前やら何にーーーもデータない。だもんでウォーミングアップなしでいきなりトップギアでアクセル前回でスタートダッシュかまして乾杯。
相席屋は30分刻みで料金がカウントされるシステムでお店に入る前は同席してたたけしさんとも「まぁ30分くらいいて雰囲気掴んだら帰ろっかー」とか言ってたけど、ある時スタッフさんが「お客様そろそろ2時間が過ぎますが...」とさりげに声をかけてくれて、


え?2時間?(°Д°)


ウソ?


めっちゃ楽しい♪ 


まさかのドハマリしてなんやかんやで2時間も着席しててここでチェックアウト。その後女の子も一緒に店を出るんかと思いきや、なんとそのまま店でまだ飲むとのこと。なるほどね。僕たちの後に、まだまだ相席の夜は続くんやね。そんな展開もあるんやね相席屋。恐るべしやね相席屋。

最後まで

油断ならぬよ

相席屋。←気持ちはまだココ!

#大井戸サロン

Airbnbの奇跡の神対応の後、

 

今年最後の大井戸サロン忘年会へ。

f:id:natsunosta:20141217221502j:image
 
始まる前はもう恒例の儀式と化してるCONA渋谷店。何でか分からへんけど、渋谷に来たら一回行っとかないと気が済めへん感じになってもーてる。これはもはや中毒。CONA中。
しかも今回は大川さん・井戸さんのメルマガ読者ということで、なんとラッキーミラクルボーイたけしさんも一緒に参加出来ることに!!
すぐにお米農家のハッシーさんもCONAに駆けつけてくれて、CONA店長の女王HIROKOさんもご一緒に乾杯して頂く。HIROKOさんむちゃくちゃオモロイ。関西人のノリ(笑)。おかげさまで気合い注入OK。
 
そしていよいよ三回目になる大井戸サロン、今回は忘年会。場所は恵比寿の名店、太古城。

 
忘年会の幹事を務めてくれたのは、同サロンメンバーのカトケンさん。
 

 
カトケンさんごめんなさい。この時まだCONA中なってました。
 
定刻間近に店に到着して中に入ると、今回から参加された3期生サロンメンバーの方々もいらっしゃり、大井戸サロンは計30人オーバーに。
18:30になり忘年会がスタート。

今回も半端なかった。。。

忘年会後のサロンメンバーのtweetより。

 

 

 

 

 

大井戸サロンのことを友達に聞かれた時に、やっぱり飲食店を経営されてる方多いん?って話しが出る。もちろん飲食店を経営されてる方もいらっしゃるし、全国各地から多種多様のいろんな方々がそれぞれの目的を持たれて大井戸サロンに参加されてる。

自分自身の個人的な大井戸サロンの印象は、よくある自己啓発セミナー的な感じの、なんとなく耳障りが良くて漠然となんかいい話しが聞けたなーでも明日なったら忘れてるーあれー?全く問題が解決に向かってないよー?みたいな場所ではなくて、今だにホンマに不思議やけど右も左もよく分かってない自分に、なぜか全力で向き合って頂ける時間であり場所であり、時には厳しいお言葉もありながら、でも一人一人に対して真剣に具体的に話されてて、自分自身が選びたい生き方を選んでゆく為に、どうあるべきなんだというのを心を込めて言ってくださってる愛情がビシビシ伝わってくる。学校の先生がモンスターペアレンツが怖過ぎて、本当は生徒に色々言わないとあかんねんけどビビッて言えない、保身的な理由で言わない、とかそんな空気は全くない。本当は大好きな彼女にちょっと直して欲しいところがあるんやけど、嫌がられるの怖いし、ケンカなるんも嫌やからまぁ言わんとこーみたいな空気も全くない。こちらが望めば、大川さん、井戸さんがヘンテコな疑問であっても向き合ってくださる。そんなお姿から、本当の優しさが何かってことが伝わってくる。時には頂くアドバイスが半人前の自分には的を得るどころかこちらの心の的をスッパ抜いてハート自体がバッキバキになってまいそうになって、耳と心が痛くてちんぎれそうになることもある。
ただ今の段階じゃあ自分が選びたいライフスタイルだけでご飯すら食べていける状態じゃなくて現状そこに辿り着く方法もハッキリ明確に見えてるワケじゃない中で、その頂いた言葉を理解出来た先に、思い描くスタイルに近づいていける何かを感じれるから、例え耳がちんぎれようがブレイクンハートになろうが、希望があるから楽しめる。自然と目の前のハードルをなんとか越えてやるー!!!って気持ちになれる。TVをつけたら世間は暗いニュースが多いけど、これからの未来に、うわーこれどうなんねやろー?って希望を抱いて生き方を選択してゆける方法があるってことを気付かしてもらえた。もちろんこれからもまだまだ心がバッキバキになることもあるやろうし、つまづくこともあるやろうけど、その度に何度でも何度でもゾンビのように蘇生してゆくよーっ!!て気持ちになれる。
 
Synapseに載ってる大井戸サロンの紹介文には、
 
「...今回始まる僕らのサロンは交流や学習というよりも、一生を通じて
ブレない人間をつくるための非常にリアルな場所であり、いままでメルマガや宴会
などで挨拶程度でしか関われなかった人たちとやり残したことをすべてやり切れる
場所にしようという強い意思の現れでもあります。
金の稼ぎ方、金の使い方、働き方、遊び方、言葉遣い、ツキの使い方。
そのすべてに渡って全力で伝えていければと思っていますので...」
 
と。
自分にとって、本当に紹介文通りの時間を過ごせれてる、そんな場所。
そして今回はスペシャルゲストの方々もいらっしゃって、超豪勢。もうオールスター級。今思い出しても豪華な顔触れやった(°Д°)
まさかお会い出来るとは...という方やら、登場された際に井戸さんが爆笑される!!!方やらのサプライズがあり、大いに大いに盛り上がりました♪\(^o^)/
 
 
気が付くと22時になり、一次会は終了し、そのまま二次会へGo。
カオスな空気のDJ club ナイト、Ms.ooja雪の華が流れた瞬間は鳥肌立ったなー震えたなー♪
そしてラストソングが終わり、2014年の大井戸サロン忘年会が終了。
 
 
そのまま残ったサロンメンバーで井戸さんがオーナーのDEMEKINへ寄ってから、たけしさんと共に宿泊先に戻りました。
 
 
 
 
ん?
 
 
たけしさんと一緒に??
 
 
 
たけしさん??
 
 
 
 

あ??!!!(°Д°)

 
たけしさん、サロンメンバーに溶け込んでて全く違和感なかった?????!!!!(笑)←今ココ!(°Д°)

synapse.am

 

奇跡の神対応。Airbnb

昨日、今年最後の大井戸サロンの忘年会に参加する為、Airbnbで宿泊した時のこと。Airbnbの神がかった顧客サービス・顧客フォローに震えた話し。


今回はたけしさんも大井戸サロン忘年会に参加出来るということで、共に宿泊先までカバンをコロコロしながら大阪から東京渋谷にワイワイしながら向かう。
無事渋谷に到着し、宿泊先に着くと問題発生。
15時にチェックイン出来るとのことやったけど、15時過ぎてもホストさんから連絡来ずで中に入れない。
東京の冬空の元、たけしさんと二人、宿泊先の玄関で待ちぼうけ。
 
さ、寒い。。。(°Д°)
 
どうしよか。凍えながらひたすら連絡を待つ?でも返信はいつあるの?分からない。と言うか寒すぎる。ムリや。
という中で、悲痛の叫びをtwitter
たけしさんと一緒に東京に来るのは初で、これはあかん。このままじゃ苦い冬の思い出になってまう。なんとか打開せねばということで、Airbnbのアプリをコネコネしてヘルプセンターを辿っていくと、コールセンターらしきものを発見。10分かけてひたすらコールし続けたら繋がった!
プルルル~ガチャッ。
 
「Hello」
 
「ソ、ソーリー ヘルプミー」
 
電話に出たのはspeed learningから流れる声と似ているイングリッシュお兄さん!
困ってるんですと伝えようとした!
 
が!!!

え、英語が全く分からない(°Д°)

今まで勉強してた英語とは何だったのか?という絶望の淵まで叩き落とされながら、無言になってしまう。その中でこちらのphone number?メールアドレス?を聞いてくれてたのは分かったけど、なんとかカタコトの英語で、「ボク英語ハナセナインデス。日本語シカハナセナイ。オ兄サン日本語ハナセマスカ?」と伝えるが、ムリーーーー。らちが明けへん。ソーリー&センキューと伝え終話。

 
。。。
 
 
。。。
 
 
。。。
 
 
 
ここで奇跡が!!
 
 

 

えーーーーーーー!!!!(°Д°)

ウソやん!そんなことある??!!!

何気なしにtwitterで呟いただけで、こちらのhelpを見逃さずにすかさずってか5分後に助け船を出してくれた!!!!

これぞサービス業!!!!震えるーー!!!!!(((>_<)))

速攻記載されてる電話番号にtelltell!!すぐにコールセンターに繋がって今度は日本語を話せるお姉さん。半泣きで状況を伝えると、Airbnb側から至急ホストさんに連絡して頂けるとのこと。そしてその2・3分後に速攻ホストさんからこちらに連絡が来て、無事宿泊先にチェックイン出来た。

スゲーーーーー!!!
Airbnbスゲーーーーーーー!!!
マジで超スゲーーーーー!!!!

 

テンション上がり過ぎてもう一回お礼。

 

なんちゅーサービス業やAirbnb

神や。神対応Airbnb

呆気にとられてたらAirbnbから返信が。

 

ありがとうございます。最高のフォローのおかげで素敵な旅行になりそうです。「よっかった」という少し変な日本語やけど、そんなん気になれへんくらむちゃくちゃ嬉しかった。ありがとうございます。


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世界で広がり続けるAirbnb

こーゆーとこにも支持される理由があるんやなーと思いました。←今ココ!

--------追記---------

12/16 18:05

このblogを書いたらAirbnbtwitterからこんな返事が。

なにこれ。

めちゃくちゃ可愛いやん!!!!!!!!(笑)

もっと好きになったわAirbnb!!!!!!!(笑)